カウンセラー『独立・起業』に挑戦。覚悟すれば何でも出来る!

人生設計

どうも、ごっつあんです!

 

ご報告します!

 

私は

『心理カウンセラー』です。

 

と言っても現在トラックドライバー

以前こんな記事をブログに書いています。

「ポン」と浮かんだアイデアを3日で起業!最速です。

「ポン」と浮かんだアイデアを話したら皆んなに無理だと言われたんです。僕は本気で行動します!

 

ただの思いつきというか、ひらめきで

よし!やってみようと思って行動・実行しています。

カウンセラーとは

カウンセラーという職業は、さまざまな悩みを持っている相談者の話しを聴き、悩みに寄り添うように対話して、相談者自身が解決をしていけるように支援をする仕事です。

 

活躍の場は学校や病院、民間企業など多岐にわたります。

 

実は資格がなくても『心理カウンセラー』などと名乗ることができるのです。

 

ただ、お客様への信頼を得るためには資格は必須だと思います。

 カウンセラーの必要性

不安やストレスを抱えると言われる現代社会において、こういった

『カウンセラー』という職業は、今後さらに大きな役割を果たしていくと考えられます。

 

『カウンセラー』という仕事はAI(人工知能)にはたぶん無理ではないかと思います。

 

なぜなら心の問題だから

人が悩んでる問題は多種多様です

AI(人工知能)は答えを見つける手段としては優秀だと思うけど

相談者は1人で答えを見つけることが出来なくて悩んでるんです

 

答えが一つではない複雑な問題の解決には、AI(人工知能)には不可能かと思うし

たくさんある答えの中から本人にとって

一番良い解決策を導き出せるように寄り添い、手助けをしたいからです。

カウンセラーの活躍の場と資格

心理カウンセラーが活躍できる場は大きく分けて学校・一般企業・独立開業の3つあります。

 

資格がなくても『心理カウンセラー』などと名乗ることができるのですが

 

学校一般企業で心理カウンセラーとして活躍するためには、ちゃんとした資格保有者でないと就職できないと思われます

 

代表的な資格には臨床心理士・公認心理士・産業カウンセラーといった資格があるのですが

これらの資格取得には大学院への通学が必要など

かなりハードルが高く、長期的な学習が必要になります

 

残されたカウンセラーへの道

若くて、将来カウンセラーの仕事をする目標をもっているのであれば

臨床心理士・公認心理士の資格を取得することが最良な選択肢でしょう

でも、僕みたいな高卒で家族持ち

働きながらの場合

年齢も50歳ですし 無理があります。

そして、この歳での学校民間企業への就職も無理でしょう。

 

残された道は独立開業しかない

 

独立開業をはじめから目指します。

 

僕は、そこが面白いと思えるから目指しているんです。

 まったくの専門知識がないのはちょっと酷いので通信制の民間資格を取得して始めます

 

『心の問題』分野には勉強にも終わりがないのだから

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