【悪性リンパ腫】父が入院した。姉から病名を聞いた

どうも、ごっつあんです!

父が入院した。

検査検査を聞いて即入院というかたちです。

付き添いには姉がついて行きました。

僕は子どもがインフルエンザにかかり

僕も微熱が続いていて体調が良くないので姉に携帯電話で状況を確認していましたが

病名は今言いたくない!

の一点張り。

とにかく今無菌室で治療するから来てもダメよ!

くるなって言われ悶々としていました。

入院する前の検査で聞いてたことは

白血球の数値が高い

貧血である

あと腫瘍がある

風邪みたいな症状

カラダのダルさ

指先の痺れ

など父から聞いていて

その状態と無菌室にいるという状況から白血病なんじゃないかと思っていた。

そして今朝姉に電話をしてはっきりした病名を聞いた。

父の入院において洗濯物や病気のことを本人が知っているのかを確認したかったからです。

姉はただ体調不良の僕に今父に会ってもどうにもできないし

体力の落ちている父に会うことができないから

なにもしないでくれという

そうして、聴き出した病名は

【悪性リンパ腫】でした。

悪性リンパ腫とは

悪性リンパ腫は白血球の中のリンパ球ががん化した悪性腫瘍で、リンパ節が腫れたり、腫瘤ができる病気です。 リンパ性白血病といって、白血病の中にもリンパ球ががん化した悪性腫瘍がありますが、悪性細胞が増える場所が主に血液や骨髄(骨の中にあって、血液を作る工場のようなもの)である点が、悪性リンパ腫と異なります。

悪性リンパ腫について

リンパ腫は「血液のがん」の一種で、リンパ節などにあるリンパ球ががん細胞になってしまった病気です。がん細胞とは、正常な細胞であったものが、遺伝子の異常などが細胞に起こることによって「正常な機能を持たないまま」「過剰に増殖するようになってしまう」細胞です。がん細胞ができた臓器によって「胃がん」「肺がん」などになり、リンパ節にあるリンパ球ががん化した病気が「リンパ腫」です。
リンパ腫は成人にも小児にも発症しますが、日本では1年間におよそ100200人のお子さんが発症している病気です。

リンパ腫 Q&A | 国立成育医療研究センター
「リンパ腫」についての一般的な内容と、保護者のみなさまからいただくことの多い質問について説明したものです。あくまでも病気についての一般的な内容ですので、ご不明な点については、遠慮なく担当医に質問をしてください。

 

昨日から早速治療を開始しているみたいです。

明日、姉には今は病院に行ってもダメと言われたが

病院へ行って看護師か主治医の誰かに会って

説明を聞ければと思っています

 

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