『貧乏神と福の神』それは思考です。いつでも幸福になれる

人生設計

どうも、ごっつあんです!

「貧乏神と福の神」とかって誰かに取り憑いて

「取り憑かれた人が貧乏になるとかお金持ちになるということ」とは違うみたいだ

結論を言うと!

どうやら

宇宙の法則は思考が先で結果(現実)は後からという事になっているようです。

思ったことが現実になる

ただし、出るのが先で入るのが後

呼吸も吐くが先で吸うが後

電車も降りることが先で乗るのは後

と言った具合に

お金も出る(使う)が先じゃないと入ってこないみたいです。

それが宇宙の法則

そこで、「貧乏神と福の神」について僕なりに今までの経験からの結論として思えることは

「貧乏神とか福の神」

というのは本当は自分の考え方(思考)から起きた現象の結果だということにどうやら思えるようになった。

結果が貧乏だから貧乏神が憑いたとかお金持ちだから福の神が憑いていると言っているだけだと言いたい。

取り憑かれたのではなく

自分が望んだ結果が貧乏になったから貧乏神が憑くと思っているだけで

思考の問題だから誰でも

望むと貧乏神にも福の神にもなる

というより心が貧乏か幸福を決めている

要は、その人のお金の使い方で「貧乏神が憑いたとか福の神が憑いた」人になるって思う

お金の使い方とは

自分のためだけに使う人

高級な車や装飾品にお金を使う

自分だけに使うお金

中でも

ギャンブルに使うお金は場合によっては負けて自分まで不幸にするお金の使い方と

人から喜ばれるお金の使い方があります。

喜ばれるお金の使い方は

友人がお店をしていたらよくその店を使うとか

誰かから喜ばれるお金の使い方をすると

お金は喜んで仲間を連れて帰ってくるようです。

違う見方をすると貧乏神はお金を使いたい人で

お金を大切にしているのではなくお金で得られる物に執着していると言えます。

お金を持つと使いまくっている

一方

福の神の使い方は誰かに喜ばれるお金の使い方でお金を大切にしている

自分以外の誰かから喜ばれるお金の使い方をしているから必然的にお礼として出したお金の何倍も帰ってくる

というとてもシンプルだけど

それが宇宙の法則のようです。

笑顔だと笑顔が帰ってくるように

ギャンブルで負けて愚痴や不満を思うとやっぱり当然ですが

愚痴や不満が帰ってくる

ということは、ギャンブルで負けても楽しいとか笑顔にしていると

それ以上は不幸にならないかも?

また、そう思っていると行動がギャンブルから遠ざかる気がします。

笑顔で負けるって結構難しいからね!

今回は、「貧乏神と福の神」はその人の心でその心は自分で選択して変えることもできて

変えると起こる現象も違ってくるみたいだ!

という話しをしてみました。

そいう目で見ているとお金持ちそうな人でも貧乏神が憑いている人っているよね?

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