ギャンブル依存症と脳の影響

依存症
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どうも、ごっつあんです!

今回はギャンブル依存症と脳の影響について掘り下げていきます!

脳への悪影響その①

あなたの喜びが減る!?「偏桃体」に影響する。

脳への悪影響その②

ド一パミンの出すぎによる障害!

脳への悪影響③

短時間で多額の報酬を得ることのリスク

脳への悪影響④

脳が真空パック!

引用元:http://パチンコ依存症解決.net

 

あなたの心にコレは刺さるか

ではまず具体例に行く前に、依存症を研究するお偉いさんや研究者、依存症対策委員の方などが口を揃えていう名言を見ていきましょう。彼らは必ずこういいます。

嗜癖でたくあんになった脳は、一生大根には戻らない。
そして、脳が変わると人格が変わる。パチンコが与える影響は「お金」だけではない。
本当にダメージを受けているのは脳だ。」

引用元:https://www.パチンコ依存症解決.net

Twitterの声

てる on Twitter
“パチンコの中毒性は、お酒や麻薬と同じ今日に強力で、かつ止めようと思っても、本人の意思だけではどうにもならない。いわゆる依存症。勝ったときに生じる脳内物質の影響なんだろうね。負けても取り戻す、という感覚が、どんどん深みにはまっていく。ほかのギャンブル依存症と同じだ。”

 

まとめ

僕が本当に怖いと思うことは

僕がパチンコにハマっていた当時

本当に喜びが減っていました

「無関心の無感動状態でした!」

ギャンブルを続けると段々脳に耐性が出来るのか、最終的には

「勝っても負けても」感情がでなくなりました。

もうロボットの如く感情を持たず

ただお金を使うために

通っている状態でした。

依存性の可能性のある人にどうかこのブログが目に止まったら!

あなたの脳がヤバイことになっていることに気づいてください!

今回も最後まで読んでいただきありがとうございます!

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