【注目】ギャンブルを捨て穏やかに過ごす

依存症
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どうも、ごっつあんです!

今回は「ギャンブルを捨て穏やかに過ごす」について掘り下げてみます!

とにかくギャンブルに明け暮れていた時はいつもイライラしていました

不安もありました

「お金」「借金」のことをいつも考えている状態だから当然なのかも知れませんね

  1. 家族に仕事が入ったとウソをつく
  2. 借金は、していないとウソをつく
  3. 周囲には負けても勝っているとウソをつく

ギャンブルは「仕事」と「お金」と「時間」と「信用」を無くします!

家族に仕事といってウソをつく

僕がパチンコに毎日通っていた頃

よく、仕事(残業)お客(営業)に会うということにして仕事を早く終わらせて直行でパチンコ店に毎日通っていました

その頃の仕事は休みがなく休日の日も朝から配達をしていたので配達が終わるとそのままパチンコ店に直行していました

今思うとよくお金続いたなぁと思います

市場の仕事をしていたので出勤が朝2:00からです

仕事が終わるのが昼12:00から13:00時のあいだに仕事を終わらせて

それからパチンコ店でパチンコを打って遅い時は閉店までの約10時間ぐらい打っていました

休みの日も毎日パチンコ店に通っていました

仕事の時間より長くパチンコ店にいましたかもしれません

借金は、していないとウソをつく

借金の前歴があった僕は今の嫁に遅くまで家に帰らないでパチンコをしていて

電話が掛かってきても無視していたので、よく捜索されていました

何度か僕がパチンコ店で負けてムキになってパチンコしている状態の時に嫁が子供を連れて迎えに来て気まずい思いをしたことがあります

自分が家族に迷惑かけているのになぜか迎えに来た嫁と子供にイライラして、しかも負けていたら嫁が勝手に迎えに来たから負けたなどわけのわからない理由で

人のせいにして勝手に機嫌を悪くしてケンカをしていました

その時嫁に「まさか借金なんてしてないよね?」って何度も聞かれましたが

その都度

「そんな借金なんて作ってないよ!」と言って平気でウソついていました。

今思うと最低の旦那です

周囲には勝っているとウソをつく

市場の仕事場ではよく仕事中にパチンコの話で盛り上がっていました

同じくらいの歳の人がいるので仕事が終わって「あの店勝てるよ!」「昨日めっちゃ出た」と言って

自分が行きたい店を友達に「一緒にパチンコに行こう」と言って誘って良くいきました!

それは、実はこんな理由からなのです

一緒に行くと自分が早く負けて手持ちのお金がなくなった時にもし相手が勝っていたらお金が借りれるという理由と

あと一緒に行って2人とも負けても互い負けたんだからしょうがないと自分が負けた悔しさを紛らわすことが出来る

「周囲の人も自分と同じような思いをさせてやろうという考えで引きずり込もうとしていたのかもしれない!」と言う理由だったように思います

結局のところ人を道ずれに利用していたんですけど!

どうですか?もう最低でしょう・・・

Twitterの声

https://twitter.com/sayumaru5/status/1031658313367179264

まとめ

ツイッターで禁パチすると、ほとんどの方が「穏やか」という事を言っていますね

じっさい僕も「パチンコに行かない」・「ギャンブルの事」を考えていない方が

気持ちは穏やかでいられます!

ギャンブルでは絶対こんなに穏やか気持ちは得られません

お金がなくて借金払えない思いもしません

借金を返すためにギャンブルをしてさらに借金して憂鬱になることもありません

人を妬む事もありません

ギャンブルを捨て穏やかに過ごしてみませんか?

今回も最後まで読んで頂きありがとうございました。

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