【刮目】パチンコ店2020年全面禁煙化

依存症
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どうも、ごっつあんです!

今回は「政府が受動喫煙防止法案を国会に提出し、いよいよ我が国においても原則屋内禁煙となる流れになってきた。では、タバコとの親和性が高かったパチンコホールはピンチと捉えるのか、チャンスと捉えるのか。」について掘り下げていきます!

パチンコ店2020年全面禁煙化

 

政府は健康増進法の一部を改正する受動喫煙防止法案を閣議決定し、同日付で国会に提出した。可決された場合は202041日に施行される。同案でのパチンコホールの扱いは、原則屋内禁煙で喫煙専用室の設置が可。つまり遊技フロアは禁煙となる。なお厚生労働大臣が指定した加熱式たばこに限っては、科学的知見の蓄積を行う当分の間の措置として、加熱式たばこ用の喫煙室(遊技や飲食が可)を設置できるとされた。

原則屋内禁煙で変わるホール環境
政府が受動喫煙防止法案を国会に提出し、いよいよ我が国においても原則屋内禁煙となる…

twitterの反応

alnc on Twitter
“2020年4月から施行の「受動喫煙防止条例」パチンコ店は深刻に? パチンコホール禁煙化は「パチンコ離れ」にどう影響するか 利用金額が多いほど喫煙率も高くなる傾向 ”

禁煙化は「パチンコ離れ」にどう影響するか

 

パチンコホールが禁煙化した際の来店意向について聞いたところ、喫煙者は「今より少なくなる」が36.9%だった。「パチンコホールに行かなくなる」も11.4%いて、禁煙化の影響の大きさが伺える。「行かなくなる」と回答した割合は、1日あたりの使用金額に比例して増えていて、平均利用金額が5万円以上の層では22.2%にも上った。

一方、非喫煙者では「今より多くなるだろう」が12.9%と1割を超えた。特に、1日に5万円以上使うヘビーユーザーでは「今より多くなるだろう」が20.8%に達している。

禁煙化はパチンコ離れにどう影響?「行かなくなる」という喫煙者も - ライブドアニュース
日本遊技関連事業協会は今年3月、パチンコ・パチスロの利用客に関する実態調査の結果を発表した。利用者の半数は、ホールの禁煙化を受けて利用機会を減らす意向があることが明らかになった。調査は昨年11月から12月

禁煙化のメリット

パチンコ店に足を運ばない理由として「たばこの煙が臭いから」「受動喫煙をしたくない」ということが挙げられることもあるでしょう。禁煙化によりクリーンなイメージを持ったパチンコ店は、新しいお客さんの獲得にもなるかも知れません

まとめ:「パチンコ離れ」24%減

禁煙化によって喫煙者は減って禁煙車は増えるという

アンケート結果だそうですが、だとすると全体で24%減です

また新基準によってやめる人もいると思われるので

ここから持論ですが、パチンコ店は負ける客がいるから成り立っている

その負ける客がパチンコ離れということは店はますます客に還元なんてできなくなる

そうすると、勝たせないパチンコ店にいつまでもお客は行かない

パチンコ離れは2020年以降加速するでしょう!

パチンコ店も負けてくれるお客がいないと店は成り立たないので潰れます

パチンコはもう終焉が近いですね!

今回も最後まで読んで頂きありがとうございました。

 

 

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